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大会参加の最近のブログ記事
吉野ヶ里遺跡上空をフライトする年1回の日
- 2009年6月 7日 20:14
- 大会参加

2009吉野ヶ里のバルーン「卑弥呼杯吉野ヶ里杯」が吉野ヶ里遺跡を中心としたエリアで行われました。自衛隊目達原駐屯地至近のこのエリアは、普段の佐賀フライトシーズンは全くフライトで出来ないのですが、この大会の時だけ特別に飛行許可を頂き大会を行います。
今大会初日は午前は雷交じりのどしゃ降り、午後は風でフライトキャンセル(お楽しみタスク)。2日目午前の1フライトのみ、歴史公園北東方向から公園内へ入ってくるという競技フライトでした。
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第24回阿蘇バルーンミーティングは、内牧でのフライトに。
- 2009年3月21日 19:13
- 大会参加

春、阿蘇の恒例行事「阿蘇バルーンミーティング」が行われました。冬に行われる「阿蘇クリスマスバルーンフェスティバル」よりも参加機数・観客数共に少ないのですが、春のこの大会の魅力は"クロスカントリーフライト"、しっかりした北~北東風など気象条件がよければ、産山~小国などの阿蘇外輪山から阿蘇市内に向けてのフライトが出来る大会なのですが、今回は東~南東風。
予定を変えて、内牧エリアでのフライインタスクとなりました。
また、翌22日は早くから雨の予報。今回の大会唯一のフライトとなりました。
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SAGAバルーンチャレンジシリーズ第5戦~JR九州杯~
- 2009年2月15日 20:38
- 大会参加

今シーズン最終戦となる「SAGAバルーンチャレンジシリーズ」。全5戦中2戦が悪天候の為、順延の末中止に。今年(1月以降)初のレースとなりました。
最終戦は、若い競技委員長がミニマムディスタンスを設定した為、離陸後しばらく河川敷上はにぎやかでした。その中で、当チームは一番飛びを実施...。
今回のチャレンジシリーズ、当チームは、グループBや記録記載ミスが重なり、"予想外"の成績に終ってしまいましたが、これも経験と考え、"次のシーズンこそは!"と思うのでありました。
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瀬戸内バルーンフェスティバル2008
- 2008年11月22日 23:07
- 大会参加

中国・四国地方唯一の熱気球大会「瀬戸内バルーンフェスティバル2008」(岡山県瀬戸内市邑久町)に参加。
佐賀インターナショナルバルーンフェスタにパイロットとして唯一28年連続参加し、本大会の立ち上げ、開催にも尽力した江川活敏さん(67歳)の追悼も思ってか32機のバルーンが参加。佐賀から昨年を上回る数の参加がありました。
"晴れの国 岡山"と呼ばれるだけあって、最近では久しぶりの晴天の中でのフライトでした。
大会運営等苦労多いかと思いますが、是非来年以降も続けてください!
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アルバカーキインターナショナルバルーンフェスタでの初フライト
- 2008年10月 4日 21:42
- 大会参加

世界最大の参加機数を誇る熱気球イベント「アルバカーキインターナショナルバルーンフェスタ」(アメリカ合衆国ニューメキシコ州)に当チーム初エントリー、初フライトとなりました。
昨年、ガス気球太平洋横断のために佐賀訪れた米国人パイロットやそのクルーとの交流をきっかけに実現した大会参加。その手続きには実は紆余曲折あったわけですが、ようやくここまでたどり着きました。
大会初日初フライト。米国の空を700機近くの熱気球に囲まれて、日本国旗を掲げの初フライトでした!
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